アルファード 30系は、2015年1月から2023年6月まで販売された世代で、グレードごとに品番が細かく分かれています。2.5LのS・Xなど7人乗りの手動シート車はET-1517、8人乗りはET-1519・ET-1522、1列目がパワーシートのG・Cパッケージ系は、ET-1514・ET-1516・ET-1518・ET-1650・ET-1651などです。ハイブリッドは、ET-1520・ET-1521・ET-1523・ET-1652・ET-1653があります。
アルファード 30系について
| 販売期間(西暦) | 2015年01月~2023年06月 |
|---|---|
| 販売期間(和暦) | 平成27年1月 ~ 令和5年6月 |
30系には、以下のバリエーションが含まれます。いずれもこのページでまとめてご案内します。
- アルファード
- アルファードハイブリッド
他の世代のアルファードをお探しの方へ
お車の年式に自信がない場合は、車検証の「初度登録年月」をご確認いただくか、下記の検索システムでご確認いただけます。
30系のシートカバー、なぜ今がおすすめか
30系は年数が経ち、運転席の乗り降りで擦れやすい座面サイドや、色あせが気になり始める世代です。2018年1月以降のS-Cパッケージ・3.5L SC・GFなどのエグゼクティブパワーシート車は、ベンチレーション機能に対応するのが、エアー・クロス・クールだけです。メーカーオプションの本革シート車や、エグゼクティブラウンジの本革シートは、適合の対象外です。購入前に、グレードと装備を確認してください。
アルファードにおすすめのシートカバーデザイン
目的別に、当店でよく選ばれている代表的なデザインをご紹介します。
価格はデザイン・世代によって異なります。最新価格は検索システムの商品詳細ページでご確認ください。
アルファードオーナー様への施工アドバイス
アルファードは、世代・グレードごとに、1列目のパワーシートの有無(背もたれはハーフカバーになり、コンソールBOXカバーは付属しません)、2列目がエグゼクティブパワーシートかキャプテンシートか、7人乗りか8人乗りかで品番が分かれます。30系・40系のエグゼクティブ系の車両は、ベンチレーション(送風)機能に対応するのが、クラッツィオ エアー・クロス・クールだけです。それ以外のカバーを付けると、送風の効果は正常に得られなくなります。メーカーオプションの本革シート車は、世代によって適合の対象外になります。車検証のグレードと装備を確認してから、適合表の品番をお選びください。大阪府内なら当店の出張取付もご利用いただけます。
まとめ
アルファード 30系のシートカバーは、正確な適合とお見積りを検索システムから今すぐご確認いただけます。
※適合・仕様に関する情報の一部はメーカーの公開情報を参考にしています。実際のご購入前には必ず車種検索システムで適合をご確認ください。




